バイオテック ユーグレナ、ユーグレナ、みどりむし、ミドリムシ、完全栄養食、パラミロン、βグルカン、ローヤルゼリー、長命草、黒ウコン、健康食品/ネット特価安心価格

バイオテック ユーグレナ(NASAが注目の栄養微生物「ユーグレナ」が主成分の健康食品)

ホーム商品一覧ご注文方法お支い払方法商品発送方法送 料通販法表記会社概要サイトマップ

青汁・クロレラ・スピルリナを大幅に超えた驚異の栄養成分

「バイオテック ユーグレナ」は完全栄養微生物「ユーグレナ」が主成分の健康食品

「バイオテック ユーグレナ」には、天然培養微生物「ユーグレナ」を主成分にローヤルゼリー・長命草・黒ウコン・ビール酵母・米胚芽・植物発酵エキス(ヨモギ、ウコン、ドクダミ)などを配合した完全バランス栄養の健康食品です。

「バイオテック ユーグレナ」は、妊婦さんからお子様、お年寄りの方、家族全員にお飲みいただける「完全栄養バランス食」とも言えるサプリメントです。

バイオテックユーグレナの原料

ユーグレナ(みどりむし)/光合成生物

ユーグレナ(みどりむし)「ユーグレナ(Euglena gracillis)」は、沼、池、水田などの淡水に生息している微細藻類で、通称「みどりむし」と呼ばれています。葉緑体において光合成を活発に行う一方で、鞭毛や細胞収縮による運動性をもつなどの動物的特徴を示すことから、分類学上において植物と動物の中間に位置するきわめて稀な単細胞生物として知られています。

「ユーグレナ」は、5億年以上も地球で生き延びてきた藻の一種です。太古の昔より生き続けてきたこの微生物は、日常生活で不足しがちな微量栄養素を豊富に含み、人間が生活するのに必要な、カロリー以外の栄養が全てそろう成分を持っています。

人間が必要な栄養を全て天然の形で作り出すことができ(ビタミン、ミネラル、アミノ酸18種類、DHA等59種類もの栄養素を含んでいます)、健康面で注目される「βグルカン」の結晶であるパラミロン粒を含んでいます。これほど多くのパラミロンを含む生物は他にはなく、医薬品などの応用も期待されています。

「ユーグレナ」が人気なわけ

ユーグレナの栄養成分(青汁・クロレラ・スプルリナなどとの比較)

大麦若葉・モロヘイヤ・ケールなどの数十倍の栄養価があり、その吸収率はなんと95%、そしてアミノ酸スコアは83であり、クロレラ(54)・スピルリナ(51)をはるかに上回ると言う驚異の栄養成分・・・それがユーグレナが圧倒的に人気のある秘密です。

NASA(米国航空宇宙局)が宇宙食としても注目し、また、食糧問題においても、地球の食糧危機を救うと言われているこのユーグレナを東京大学が、世界で始めて大量培養に成功し商品化することができました。

このユーグレナは天然の微生物で、人間が必要としている栄養素を全て持っていて(これひとつで野菜・魚・肉類に含まれる栄養素をすべて摂取できる)、カロリー摂取を除けば「ユーグレナだけ食べていても生きていける」と言われているほど栄養価が高い完全栄養食品です。

また、優れているのは栄養価だけでなく、その栄養素の吸収率がずば抜けて高いことや、ユーグレナには体の中にある余分な脂分をはじめ、体内に蓄積された重金属や化学物質などの摂取による毒素などの排泄も、促進してくれるという、いわゆるデトックス効果も抜群に期待できるとされています。

バイオテック ユーグレナ

バイオテックユーグレナ(NASAが注目の栄養微生物「ユーグレナ」が主成分の健康食品)

ユーグレナグラシリス
加工食品

「バイオテック ユーグレナ」のリーフレット

標準価格:6,825
【1個】@5,252円
【2個】@4,998円
【3〜5個】@4,494円
【6個以上】@4,410円

(税込・送料込)
(代引手数料・カード利用料:無料)

安心価格
(他のネットショップより安い)

340mg×90粒
カプセル

【お召し上がり方】

「バイオテック ユーグレナ」は医薬品ではなく食品ですので、特に決まった飲み方はありません。
目安としては、
1日3〜6粒を水またはお湯と一緒にお飲みください。
カプセルを飲めないお子様などは、カプセルをあけて粉末を取り出し、水やぬるま湯などに溶いてお飲みください。
【注意】
賞味期限は、未開封での期限です。開封後は、お早めにお召し上がりください。
乳幼児の手の届かないところに保管してください。
体調や体質に合わない場合は、使用を中止してください。
食品によるアレルギーが認められる場合は、原材料名を確認してください。

【保存方法】

高温・多湿、直射日光を避け、なるべく冷暗所に保存してください。

原材料

ユーグレナグラシリス(1粒あたり200mg)、ビール酵母、乾燥ローヤルゼリー粉末、長命草(ボタンボウフウ)粉末、クラチャイダム(黒ウコン)粉末、米胚芽末、デキストリン、糖類(オリゴ糖、砂糖、てんさい糖他)、植物発酵エキス(ヨモギ、ウコン、ドクダミ他)、ゼラチン、ステアリン酸カルシウム、ベニバナ色素、クチナシ色素(原材料の一部に、りんご、やまいも、米由来成分を含む)

偏食気味の方、疲れやすい方、最近お腹が気になる方、シミ・ソバカス等お肌の調子が気になる方などにオススメです。

NASAが宇宙食として注目した理由

ユーグレナの豊富な栄養価は様々な機関が確認しており、特にアメリカの航空宇宙局(NASA)がユーグレナを宇宙食に考案し、研究をかさねておりました。ユーグレナが人間が宇宙での栄養を補給するために十分な栄養素を持っているからです。必要な栄養素が、ユーグレナだけで補うことができるのです。

さらに効率のよい、栄養の吸収率。その数値はなんと95%!通常、野菜などの植物から栄養を吸収する場合、よく噛んでも40%前後の栄養しか吸収できませんが、ユーグレナは、なんと95%前後の吸収率があるので、体に負担をかけず効率よく栄養を取ることができます。

「ユーグレナ」の細胞膜は柔らかい

クロレラなどの藻類は、堅い細胞壁を持っていますが、ユーグレナは柔らかい細胞膜に囲まれているだけです。この細胞膜は人の消化酵素で容易に溶けますので、中に含まれる栄養成分を効率よく摂取できるのです。

ユーグレナに含まれる栄養素

ユーグレナ(みどりむし)に含まれる栄養素

ビタミン、ミネラル、アミノ酸、カロテノイド、不飽和脂肪酸など59種類の栄養素がユーグレナには含まれています。
ユーグレナ特有の「パラミロン」には、無数のミクロホールがあり、吸油性に優れているといわれています。また、難消化性なので腸内で吸収されずそのまま排出されるといわれています。

《ビタミン類》
βカロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK1、葉酸、ナイアシン、パントテン酸
《ミネラル類》
亜鉛、リン、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄、マンガン、クロム、銅
《アミノ酸類》
バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン
《不飽和脂肪酸》
DHA、EPA、ミリストレイン酸、バルトミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、アラキジン酸、エイコサジエン酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸
《その他》
クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABA
《特殊成分》
パラミロン(βグルカンによって構成)

ユーグレナは天然・安全・安心の食材

ユーグレナの培養タンク(沖縄県石垣島)

太陽の日差しの強さ、水、気温は、ユーグレナを育てるための重要な要素となっています。沖縄県石垣島は亜熱帯に位置し、一年の平均気温が23.8度と暖かく、沖縄県最高峰の山である於茂登岳の地下水は水質が大変良いことで知られています。また、大自然に囲まれた環境でユーグレナを育てることで、より栄養価の高いユーグレナの生産を可能にしています。

安心で安全であること。ユーグレナは天然培養で100%国内生産なのです。プールで太陽をいっぱいに浴びてスクスクそだった天然児。このユーグレナを粉末にしました。だから、化学合成のサプリと違い、体にも優しく吸収されます。ユーグレナは天然・安全・安心の食材なのです。

世界初!東京大学の研究チームが培養と製品化に成功!!

食用として高い栄養価や有効な成分を多く含むほか、高い二酸化炭素固定能力を持つユーグレナ。NASAや東京大学、大阪府立大学などを中心に30年以上研究が続けられてきましたが、ユーグレナは優れた特徴を持ちながら、培養条件がデリケートなため、大量生産は不可能とされていました。
しかし、2005年12月、東京大学の研究者らにより設立されたユーグレナ社(「バイオテック ユーグレナ」の主原料・ユーグレナ供給会社)がこれに成功。健康食品としての供給が可能になったのです。

「バイオテック ユーグレナ」は、健康食品(または栄養補助食品、サプリメントともいいます)であり、医薬品ではありません。
健康食品と医薬品の違いについてはこちらをご覧ください。
「バイオテック ユーグレナ」についてより詳しくお知りになりたい方は、お手数ですが、
電子メール、電話(0766-25-8567)、ファクス(0766-25-8563)などでお問い合わせください。
    ホーム(トップページへ戻る)ホーム    UP

アクセス解析 & SEM/SEO講座by CUBIT