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マイナス水素イオン(サンゴカルシウムに吸着)が健康食品に!
「スーパー水素」がパワーアップ、「スーパー水素DX」となり新登場しました!
「スーパー水素DX」は、食用サンゴカルシウムにマイナス水素イオンを吸着させたの健康食品(水素サプリメント)です。
「マイナス水素イオン」はきわめて不安定なものですが、「スーパー水素DX」は、マイナス水素イオンを天然サンゴカルシウムに閉じ込めることに成功しました。これを「固体マイナス水素イオン」といいます。
「マイナス水素イオン」の健康食品「スーパー水素DX」は、食用サンゴカルシウムを水素ガス気流中で焼成し、マイナス水素イオンを天然サンゴカルシウムに閉じ込めて固体化しました。焼成によって、多孔質をつくり、この孔に水素を吸蔵させたのです。
生体では還元力が強すぎると、マイナス効果を生むことがありますが、「水素の還元力」は穏やかなので、生体に必要な活性酸素は還元せず、生体に特に有害な活性酸素(ヒドロキシカルラジカル)のみを還元する特質があります。
「スーパー水素DX」に使用されている「マイナス水素イオン(天然サンゴカルシウム)」は、5日間、-800mv以上の還元力を持っていることが「財団法人日本分析センター」の試験で確認されいます。
そのため、摂取後、含有成分が体内の水分と化学反応を起こして7〜8時間をかけてじっくりと大量のマイナス水素イオンを放出し続けます。通常の抗酸化食品に比べ持続性に優れているのです。
また、水素はあらゆる物質の中で最も小さい物質(原子)ですから、他の栄養素に比べ桁違いに小さいため、体内への吸収効率にも優れています。
酸素は水素と結合して水に変化しますので、「マイナス水素イオン」は体内の活性酸素を無害な水に変えて排出を促します。
「スーパー水素DX(サンゴカルシウム加工食品)」は、日頃から健康維持等が気になる方におすすめの新タイプの健康食品です。
微量元素の中には、生命維持に必須なものがあって、これらを「必須微量元素」といいます。
「スーパー水素DX」には、17種類のアミノ酸、天然のミネラル(鉄、銅、亜鉛、マグネシウム、マンガンなど)、ガラクトース、キシロースなどの糖鎖、そしてビタミン類を豊富に含んでいます。
財団法人日本食品分析センターでラットを使い試験しています。
従来品の「スーパー水素」は、マイナス水素イオン吸蔵サンゴカルシウムを増量し、ビタミン・ミネラルをバランスよく配合し、セレンも加え「スーパー水素DX」に商品名が変わりました。
「スーパ水素DX」のリーフレット標準価格:11,550円
ネット会員特価:会員専用ページ
(税込・送料込)
(代引手数料・カード利用料:無料)
↓
安心価格
(他のネットショップより安い)
300mg×180粒
タブレット
「スーパー水素DX」は医薬品ではなく食品ですので、特に決まった飲み方はありません。
目安としては、1日3〜6粒を水と一緒にお飲みください。
【注意】
万一、体調がすぐれない場合は、飲用を中止してください。
サンゴカルシウム 510mg
ビタミンA 1200IU
ビタミンC 100mg
ビタミンE
50mg
亜鉛
0.002mg
鉄
0.298mg
銅
0.002mg
カルシウム 208.9mg
マグネシウム 0.723mg
リン
0.048mg
カリウム 0.165mg
マンガン 0.0056mg
クロム
1.0μg
セレン
1.8μg
水素原子は中心に1個の陽子があり、その回りの軌道に1個の電子をもっていますが、マイナス水素イオンは2個の電子を持っています。この1つ余分の電子が強力な抗酸化力を発揮します。
水素は元素番号一番で、元素の中では一番小さく(原子量:1)そして一番多く存在しています。他のすべての元素は水素から発生したものといわれています。
また、水をはじめ多くの化合物の成分として広く存在しており、宇宙にある物質では最も多い元素です。
水素は、その大きさが光の波長と同じ100億分の1メートル以下という宇宙で最も小さく、しかも最も多く存在する元素です。
人体を構成する元素のうち、約6割が水素です。細胞の大きさの10〜15ミクロンから見ても、その10〜15万分の1というくらい小さな物質です。
活性酸素は電子を奪うことによって酸化反応を起こします。この、物質から電子を奪うことを「酸化」といいます。逆に電子を与えることを「還元」といいます。
人間の身体でも活性酸素によって、この反応が起きています。活性酸素は常時発生していますから、つねに還元を行わなければ行けません。
活性酸素は本来、私たちの身体を細菌やウイルスなど外敵から守ってくれるという働きがありますが、過剰な活性酸素が健康にとってマイナスに働きます。人体は、この過剰な活性酸素の害を除去するため、SODという酵素を産生しています。しかしこの能力は、20歳代をピークに年々減少し、40歳代では半減します。
そのため、健康と活性酸素の関係が最近注目されています。活性酸素は電子を奪うことによって酸化反応を起こすのですから、外部から「電子を与えることができる物質」を身体に摂り入れれば、健康維持に役立つというわけです。
健康食品素材の抗酸化物質として、ビタミンA(ベータカロチン)、ビタミンCやE、SOD酵素、ポリフェノール、セレンなどの成分が取り上げられているのはそのためです。しかし、これらの成分は、巨大な高分子構造なので、吸収性に問題があります。さらに、通常の抗酸化食品は持続性にも欠点があります。
活性酸素とは、酸素が体内で変化し、電子が不安定な状態になったものをいいます。通常、物質は電子を2個ずつペアになるように持っていて安定しています。これに対し、活性酸素はペアにならない電子をもっており不安定なため、安定するように、他の物質・細胞から電子を取り上げます。これがいわゆる「酸化」です。
言い換えれば、電子を奪われて別の物質になることが「酸化」なのです。
活性酸素生成の要因としては、食品に添加されている保存剤・防腐剤などの化学物質や食品に含まれている脂肪や糖分です。ストレス、タバコ、電磁波、水質や大気汚染なども危険な活性酸素の発生源になっています。